SLEルール適合!薄肉フェースのカッ飛びドライバー!
TEAM YOSHIMURA Tour project TP450TI TP450TIは、「平均飛距離のアップがスコアアップにつながる」をコンセプトに、徹底したヒューマンテストを積み重ねて開発したSLEルール適合のドライバーです。
平均飛距離を伸ばすため、ヘッド、シャフトの双方に、最新のテクノロジーに用いて、ヨシムラ独自のクラブ理論を導入しました。
3回もの特殊熱処理加工で、フェース厚全面2.8mmを実現したオールチタンヘッドと、手元を4軸で固めた超元調子(キックポイント47%)という新理論で、どなたにも自然なタメをお約束する新開発シャフトFIBER TECH DD-4を組み合わせることにより、中弾道の強いボールで平均飛距離を大幅にアップさせるドライバーです。
◆ヘッド◆ TP450TIヘッドは、SLEルール適合ヘッドとしては最薄レベルの、2.8mmというフェース厚を実現しています。 極薄フェースにもかかわらず、SLEルールへの適合を可能にしたのは、ヘッドに施した3回もの特殊熱処理加工で、このオリジナル加工によって高強度、高靭性の理想的なヘッドが完成しました。
450ccの大型ヘッドに極薄フェースを組み込むことで、スイートエリアが拡大し、スポットを外した時の飛距離ダウンを防止します。
ソール後部に設置したタングステンウエイトでボールのつかまりがよく、ヘッドの高強度、高靭性によってスピンの抑えられた中弾道で非常に力強いボールを打ち出すことができます。
◆シャフト◆
シャフトは、ニューシャフト「FIBER TECH DD4」が標準装備。 注目はフレックス:Rのシャフトで、ヘッドスピード(以下HSと表記)の遅い人のスイングを分析し、スイングそのものをシャフトでカバーするための独自理論を導入しています。
体力に比較してHSが遅い人の大半は、トップでタメが作れず、腕だけでスイングしている人たちです。
腕主体のスイングでは、インパクトでグリップが先行してフェースが開いてしまうため、ほとんどの人が
1、HSが上がらない
2、ボールが上がらない
3、スライスする
4、飛距離が出ない・・・ という悪循環に陥っています。
◆スペック◆ | ヘッド | TEAM YOSHIMURA Tour project TP450TI |
| ヘッド素材 / 製法 | α系特殊処理加工フェース + 6-4系チタンボディ + バランスウェイト 4ピース鍛造 |
| ロフト角(°) | 9、 10.5、 12 |
| ライ角(°) | 58.5 |
| ヘッド重量(±2g) | 198 |
| 体積(cm3) | 450 |
| 重心距離(mm) | 36.5 |
| 重心深度(mm) | 36 |
| 重心高(mm) | 34.5 |
| 重心角(°) | 21 |
| 長 さ(inch) | R / 45.5、 SR / 45.5、 S / 45 |
| 総重量(±3g) | R / 298、 SR / 302、 S / 321 |
| バランス | R / C9、 SR / D0、 S / D1 |
| 付属 | ヘッドカバー付き |
| | ※フレックスR:45inch、SR:45inch、S:45.5inch別注対応可。
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| シャフト | TEAM YOSHIMURA FIBERTECH DD-4 |
| フレックス / 重量(g) | R / 51、 SR / 55、 S / 67 |
| トルク | R / 5.3、 SR / 4.8、 S / 3.4 |
| キックポイント | R / 超元調子、 SR・S / 元調子 |
TP450TI装着グリップ

※グレーは完売致しました。